日本福祉財団は、自助・公助・共助の三者が連携した共生社会の創造に取り組んでまいります。
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介護事業所「藍の風」
介護事業所 「藍の風」の モットー

「心ある介護」は「生きがい」として還ってくる

感謝!感謝!の気持です
私たちは、いつも、どうすれば、「心豊かに過ごしていただけるか」を考えています
残る人生を自立して心豊かに過ごせるよう、家族の方の苦労を少しでも軽減できるよう
また、障害者も安心して生活できるよう、努力しています

代表 神 泰己

介護事業所「藍の風」
〒176-0014
東京都練馬区豊玉南3-23-15 豊玉ホームズ102
居宅介護支援事業所
「藍の風」
訪問介護事業所
「藍の風」
認可No:1372012136
認可No:1372012094
ご利用者のご要望に沿って、自立的に生活ができるよう、家族の方々とも相談しながら、そして、一緒に考えながら、ケアプランを作成いたします。 ご利用者の方お一人お一人のお考えや、今迄に作り上げられた生活と歴史を尊重しながら、それぞれの方々に寄り添った介護をいたします。

(練馬区認可)第一号訪問事業所
訪問型サービス No13A2000464
電 話 03-3993-4687
FAX 03-6760-4502
E-mail ainokaze1@outlook.jp
電 話 03-6760-4501
FAX 03-6760-4502
E-mail ainokaze-2@outlook.jp
■「藍の風」介護方針
1. 「藍色」は、深遠な奥深さと落ち着きを感じる色です。
常に、深い愛情を感じていただき、落ち着いた生活ができるよう、その手助けをしたいと思います。地域との連携を今一度見直し、「地域」が、利用者たちを見守っているような「安らぎ」を感じて頂き、その人に寄り添ったお世話を目指しています。利用者の方々が、自立し、より充実し、心豊かで健康的に過ごしていただけるよう努力しております。
2. 私たちは、いつも、どうすれば、「心豊かに過ごしていただけるか」を考えています一生懸命生きていることで、周りの人に何かを伝えることが出来る喜び。
ご利用者を見て自分もそうなりたいと思っていただける過ごし方。
何かと声を掛け、気にかけてくれて、一緒に何かしてくれる人がいる安心感。
3. また、一方で、ALS等の障害者の方々がいかに苦しんでおられるか、24時間、365日介護を必要とする現実を見てきました。
その方々を「介護をする ご家庭の大変さ」も感じています。
ご家族の負担を出来るだけ軽減して差し上げたいと思います。
■いつでもご相談ください
○家族と離れて一人住まいのため、認知症が進んでいることに気付かれないケースが増えています。
ヘルパーが入ることにより、認知症が改善したケースもあります。
食事がまともに取れなくて何をすればいいのか分からなくなってきていた。
食事のお世話をするだけで、認知症が改善することがあり驚いています。
○病気で不自由になった方に、補助具の提案をして喜んでいただいたケースがあります。
○介護で仕事に差支えがあってどうしようもなくお困りになっていた。
○お世話をすることで大変明るくなられ、欝の症状が改善されたケースもあります。
○私達は、一緒に介護に携わっていただける方々(ヘルパー)の生活も大事にしたいと思っています。
私共は、出来るだけ介護保険から受け取る報酬を介護者(ヘルパー)に還元しています。
また、都から支給される処遇改善加算以上のプラスアルファで報いています。
介護員の方々全てに、年2回の賞与を支給しています。
随時、研修会を開き、お互いの知識、技術の向上に心掛けており、自信をもって介護に当たって頂けるよう努力しています。
○「空いた時間に介護員(ヘルパー)として働ける」方々の連携を作り、お互いが時間を融通し合える仕組みづくりを進めて行きたいと思っています。
誰もが、少しの時間でも働き合える共同体が組織できればいいなと思います。
そうして、「地域の見守り隊」の一員として機能させることで、地域に貢献できればと考えています 
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